自分が高齢になった時に心配な体の事

普段はあまり考えないことですが、誰でも着実に老いいくわけです / 57歳 男性

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普段はあまり考えないことですが、誰でも着実に老いいくわけです。
自分が高齢になった時のことなどあまり想像したことはありませんが、体で心配なことは呆けないだろうかということです。
足腰は丈夫な方なので年をとってもシャキシャキ働ける自信はあるのですが、アルツハイマーなどの痴ほう症になったとしたら、どうしようかと心配になります。
なんでもアルツハイマーの兆候は、すでに40代頃から始まると言われています。40代頃から始まったとしても、脳の中の些細な変化であるため、最初はほとんどわからないそうです。
それが、10年、20年と経つうちに、呆け症状としてあらわれるというのですから、誰にとっても恐ろしい病気だと思います。
自分が高齢になった時、足腰は元気でも脳が萎縮していたのでは、介護する人も大変でしょう。きっと周りに迷惑をかけてしまうと思います。脳の病変も早期発見が鍵だといいますから、日頃から気を付けておきたいと思います。

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