自分が高齢になった時に心配な体の事

基本的に健康体なのであまり心配してはいないのですが / 41歳 女性

PAGETITLE
基本的に健康体なのであまり心配してはいないのですが、中学生の頃に膠原病と診断されたことがあるので、それが再発しなければ良いと思っています。
通常膠原病は難病指定されている疾患なので、完治はないとされています。今は全く症状がないのでピンとこないのですが、体の中には今でも膠原病が発症する要素が残っているのかもしれません。
病気で命を落とすことは、現代人として仕方のないことだと思ってはいます。
しかし、体調に不安を抱え、動くことが辛い、痛い、苦しいという不快感を抱きながら生き続けることはイヤだなと思います。
それとは全く異なりますが、認知症になる可能性があるのではないかと感じることがあります。現在、父方の祖父と母方の祖母が認知症にかかっています。母方の祖母は認知症とは診断されていませんが、耳がとても遠くなり、それが影響してあまり話さなくなり、認知症が進んでいるように見えます。また、自分の中に閉じこもりがちな性格なので、余計に外部との接触を断っているようにも見えます。
何となく、自分にも当てはまるように思えて、もしかしたら私もという気持ちになることがあります。

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